再びの北海道へ

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もう一回夏の北海道を走りたいという気持ちになったのはなぜなんだかよくわからないのです。
2年前に行き残したところがあるからなのか、もう一度見たいところがあるからなのか?
つるに小型二輪免許を取ってもらって小さなバイク2台で行くのも魅力的でしたがそれの実現はいつになることかわかりませんし、次にバイクを乗り換えるとしたら排気量は半分くらいのバイクかもっと小さいでしょうからタンデムで北海道を走るのはパワー不足を感じてしまうからというところでしょうか?
なにより涼しくて遠くまで来たという到達感があるからかな?
他にも行きたいところはいっぱいあるのにね。すべてをやるには時間が少なすぎます。
うまく船の予約も取ることが出来ましたしね。
朝9時から電話で予約を取ろうとしましたがぜんぜんつながらず。意外なことにインターネットでは簡単に取れてしまいました。
式根島に行く東海汽船だとインターネットがぜんぜんつながらなくなるので勘違いなとり方をしようとしてしまっていたのです。
ここしばらくは北海道の地図ばかり見ています。

“再びの北海道へ” への3件の返信

  1. あ〜あ〜〜あああああ〜〜あ〜♪
    夏の北海道もいいんでしょうねぇ。どれくらいの日程をお考えなんでしょうか。いい道が見つかったらまた教えてくださいね。
    僕は小さい頃、牧場のアノ臭いのことを“田舎の香水”と呼んでいました。北海道ツーリング、あれだけは大変だろうなぁと思います…。

  2. 20年位前は毎年北海道にキャンプツーリングに行っていました。数年してから東北道を自走で青森まで行くようになりましたが、最初の頃は東京湾のフェリー埠頭からの船旅でした。あの頃はどうやってチケットを取っていたんだろう? 駅前の旅行代理店だったかな。あまりチケットに苦労した覚えがありません。
    船が東京湾を出て房総半島を回るのにとても時間がかかるそうです。なので、大洗とか仙台まで行って船に乗ると大分時間が節約できるとか。そのうちまた行ってみたいと思っています。
    言うまでもないとは思いますが、町の出入り口での取締りと、黄色線はみ出し(直線道路のず〜っと向こうで監視している)にはご注意を。

  3. >tanabeさん
    田舎の香水は牧場の隣のキャンプ場だと風向きによってはつらいですね。都会の香水も僕にとってはずいぶんつらいです。
    しばらくすると麻痺するのか気にならなくなったりするのですが、朝が二日酔いだったりすると頭をグラグラゆさぶられるようです。
    >HALちゃん
    前は有明埠頭からでていましたよね。自転車乗っけたことがあります。
    8月の第1週はいまでもまだ空席が有るようなのでそんなにあせることもなかったみたいです。
    やだなーいい年なんですから、取り締まりに引っかかるようなスピードもそんな出さないし黄色線なんてあんまりまたがないですよ♪。まぁ気をつけます。

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