ダスト問題

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カメラのシャッターカウントが200ほどになったのでf/22に絞り込んで久しぶりの青空を一枚

あ”ーー (-_-;) やっぱり出ています 画面の左上

このカメラはセンサーのダスト問題で一時期騒がれたこともあり販売期間は短く次の機種に更新された履歴を持つニコンD600なのです

販売はとうに終了していますが新古品が安くで買えましたのでD7000から乗り換えました(レンズのAPS-Cからフルサイズへの移行のほうが大変でした)

左上にダストが集中するのがこの問題の特徴、拡大してみると...

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しどいです(-_-;)

絞りを絞り込むほどセンサー上のダストが見えやすくなるので開放あたりで使う分には気にならないのですが開放でしか使えないカメラを買ったわけじゃない。
ニコンはD600のセンサークリーニングをずっと無料で行ってくれると発表していますし
今日あたり新宿のニコンサービスセンターにでも持ち込むか...などと考えておりましたが
一応念のためとレンズはずしてミラーアップしてカメラ下向けた状態でブロワーで吹いてみたら...

問題解決 (^_^;) きれいさっぱりなくなりました

オイルダストと呼ばれるブロワーで吹いても飛ばないダストではなかったようです

でもしばらくは要チェックだなぁ

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